室内納骨堂 千手堂

室内納骨堂 千手堂

小牧・春日井地区唯一の永代供養付き室内納骨堂

千手堂はお墓を持たずにお墓まいりができる室内納骨堂、小牧・春日井地区で唯一の永代供養ができる室内霊園です(2018年現在)。耐震・耐熱対策に留意し、天然木と天然素材にこだわった心身にやさしい室内は、1年を通して快適に、心静かにお参りすることができます。

千手堂の詳細

  • 宗旨宗派国籍を問わない会員制の納骨堂
  • 冷暖房、セキュリティ完備、木造造りなのでゆったり温かい雰囲気に包まれています
  • 50回忌まで個別供養、その後は福厳寺観音墓苑(合祀)へ改葬し永代供養いたします。
  • お花・お線香をたむけ、僧侶による毎朝の読経供養を行います。
  • 納骨法要、お正月、お彼岸、お盆は特別法要※1を営みます。
  • 3回忌や7回忌などの年忌法要は僧侶が行いますが、施主家の要望があれば法要に参加※2していただくこともできます。
  • 施主家の方は福厳寺の年中行事や各種サークル活動に自由参加できます。
  • 365日、年間を通していつでも快適にお参りいただけます。※3(9:30〜17:30迄)

※1 特別法要に参加する場合は1万5千円の供養料がかかります。
※2 年忌法要に参加する場合は3万円の供養料がかかります。
※3 イベント、法要、祝祭日等を除く

永代供養料

  • 1霊:80万円
  • 2霊(夫婦):90万円
  • 3霊(家族):100万円

永代供養料に含まれるもの

  • 管理費
  • 年会費
  • 納骨式の法要料
  • お位牌代
  • お戒名の授与
  • 毎年の年忌法要
  • 僧侶による毎朝の読経

福厳寺は檀家制度ではなく、会員制度のお寺です。

福厳寺は、境内や山林の維持のため数限られた檀家に大きな負担がかかる檀家制度を廃止し、会員制度を採用しています。3,000人以上(2017年現在)の多くの会員によって少ない負担で支えられる理想的な寺院運営を実現しているため、従来の檀家制度であった強制的な寄付金や強制労働は一切ありません。

資料を請求する

お電話による無料相談は:0568-79-2183まで
(受付時間:平日土日9時~17時)

交通アクセス

千手堂をお申し込みいただいた会員様の声

「母が望んでいたお寺が管理している納骨堂をネットで見つけ、早速見学させてもらいました。ガーデナーさんが真心こめて草木の手入れをされている様子を拝見し、ここだと直感しました、さらにお寺の職員の方からは穏やかで丁寧な説明をしてもらい、抱いていた不安も解消し自分たちが望むスタイルが選べることを知り、即日申込みをしました。3ヶ月後には無事に納骨を済ませることができました。たいへんお世話になり心より感謝しています。自然が大好きだった母も喜んでいることと思います。そして、すばらしい住職、お寺の職員さんに巡り合えたことは幸せです。これから宜しくお願いします。」(名古屋市北区 K様)

「いつ伺ってもていねいな対応をしていただき安心感があります。手入れなども安心してお任せできます。
納骨堂の雰囲気や価格にも満足しています。」(一宮市 O様)

「インターネットで探し、室内霊園千手堂の職員の方とメールでやりとりしていました。その後ニュースレターやHPなどで室内霊園千手堂の様子がわかっていましたので、実際に見て想像通りだったので即日決めました。
室内霊園千手堂に決めたポイントは、お寺の境内を毎日手入れされていること。何十年かした後、永代供養してくれることなど。是非、暗くない自然の中の花に囲まれた納骨堂を求めている人たちに末永く応えてください。」(小牧市 H様)

「インターネットでお墓を探していたところ、室内霊園千手堂さんのこと知り、早速見学に行きました。「お墓」という従来の暗いイメージはまったくなく自然がいっぱいの神聖な雰囲気がすっかり気に入りまして即決しました。 意外と価格もお手頃で買いやすかったです。職員の方にはお世話になりました。これからも宜しくお願い致します。(春日井市 P様)

「四十九日法要までにお墓を用意したいと考えていました。そんなとき、ホームページに掲載されている室内霊園千手堂を見学しました。境内は広く、生前故人は自然が好きだった、小鳥の鳴き声、神聖な空気も気に入りました。無宗派でも入れることや木々に囲まれた環境と子どもたちがいない私たちにとって永代供養してくれるこの室内霊園千手堂は安心です。」(小牧市 O様)

「将来の事を考え、生前で永代供養墓を契約しました。私たちは自然が好きで東京より移住しました。子どもがいないので散骨が希望でしたが今の法律ではなかなか難しくここは希望通りでした。とてもシンプルなのが気に入りました。自然がとても豊かです。境内に入り、納骨堂に立った時、心が和やかになりました。これで安心して余生を過ごすことができます。」(瀬戸市 K様)